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まだトロくさいパソコンで消耗してるの?

 

家電量販店で高いパソコンを購入して後悔したことないですか?
奮発して店員おすすめの自称最新ハイスペックPCを購入したのに
前の機種と速度が全然変わらない・・・
購入半年で使いものにならなくなった!
何をするのも読み込みに時間がかかる

YouTuberになろうと、動画編集用にパソコンを買ったのに
動画編集ソフトが使えないほどの低スペック!

せっかく何時間もかけて編集したのに途中でフリーズしデータが消滅。
編集が終わってレンダリング中に動画編集ソフトが落ちる。
取り込みも書き出しも時間がかかりすぎる。
欲しいスペックで探したら高すぎて手が出ない!
とにかく効率よく動画編集したい!

MAXCAMERAの【恋するパソコン・恋パソ】なら
その悩みを今すぐ解決できます!

「恋するパソコン」が選ばれる理由

あなたのクリエイティブな時間を増やすパソコン

とにかく作業が快適な爆速パソコンが欲しい

コスパ重視したい

作業時間を短縮したかった!

従業員の作業効率を上げられた!

苦手なパソコン作業が楽しくなった

メーカー製パソコンを買って後悔した

動画編集をサクサク出来るようになった!

パソコンのイライラするフリーズが無くなった!

カスタマイズできるので買い替えの必要が無くなった

2年保証で安心出来た

パソコンが速いので1日の作業時間が減った!

編集にかかる時間が減ったので1日に多くの編集が出来るようになった!

 

本物の爆速パソコン

 

 

使用者の声

とにかく仕事を効率よくしたい!

 

職業:カメラマン 物流代行業 

 

メーカー製パソコンって何だったの?

動画編集のストレスが無くなる快適な
爆速PCをお安く購入出来て編集作業に集中できるのでとても満足しています。
まさしく恋するパソコンです!
また必要なものを後からカスタマイズしていただけるのもうれしいです。
USBポートも豊富なので、デスク周りがスッキリしました。
メーカー製パソコンって何だったの?という想いです。

職業:WEBデザイナー

 

リピート率が格段に上がりました

Mr.Kの恋するパソコンへのこだわりがすごいんだ!
特にメーカー製パソコンが如何に無駄に高いか?
消費者から搾取する仕組みか?
そこに強い怒りすら感じておられるので、
消費者目線で間違いないパソコンを安く組み上げてもらえ仕事時間が短縮できましたよ!
届くまでドキドキ、届けばワクワクの毎日です。
おかげでクライアントのサポート品質と顧客満足度が向上し、リピート率が格段に上がりました。

職業:コンサルタント

 

子供と過ごす時間が増えました

育児しながら在宅フリーランスとして仕事をしているのですが
動画編集が快適に短時間で出来るようになったので、
今まで以上に子供と過ごす時間が増えとてもうれしく思っています。
ノートPCの出番がほとんどなくなりましたね。
あと恋するパソコンの筐体デザインも相談に乗っていただけたので
お気に入りのかわいいパソコンでテンションも上がっています。

職業:ライター・編集者

恋するパソコン誕生秘話

作成者 Mr K から一言

パソコンへの想い

私は現在プロの写真家という職業をしております。
自作のハイスペックパソコンを使いRAW現像や編集をプロ品質で行い
自作パソコンを法人に納品したりしています。

最初の仕事はコンピュータの回路設計です。
製造後のテストプログラムもアセンブラで組み調整していました。

その後の仕事ではシステム管理者も経験し、
200台以上のクライアントPCを管理していました。
まさにその頃、
メーカー製のパソコンが20台、30台と故障するのを見てきました。

中を開けて調べてみると、
驚く程、安物のパーツを使っていることがわかり、
管理するパソコンも自作に切り替えました。
すると、あれほど多かった故障はなくなったのです。
このような事もあり、ノートPCは別にして
デスクトップパソコンは自作しか考えられなくなりました。

それ以前からパソコンを自作する事は、
私にとって普通の行為でした。
当初、仕事で与えられたもの以外、
自分で使うデスクトップPCはすべて自作によるものです。

 

Mr Kの失敗談

(専門用語が出てきますがスルーしていただいて構いません)
私は管理するパソコンにリカバリーシステムを組み込むことを考えました。
Linuxとのデュアルブートにして、Windowsのイメージをコピーするというものです。
これには時間が掛かり、上司からまだかまだかと催促されました。

しかし、コマンド一発、数分で元に戻るという仕組みを作ることができました。
当時は、ジャンクのような古いPCにLinuxを
コマンドでインストールして遊んでいました。
オタクが過ぎましたが、良い経験でした。

私がまだ家電量販店のパソコンしか知らなかった頃に店員さんに
「動画編集に強い一番ハイスペックなパソコンをください。」
と尋ねて自信満々にお勧めされた約30万円のパソコンを
ボーナスをはたいて購入しましたが、
パソコンの起動時間はカップラーメンが出来上がるほど遅く、
3分程度の動画編集にすら毎回フリーズするというお粗末さ。
その経験が自作パソコンに目覚めさせたきっかけです。

恋するパソコン

(恋するパソコン天板の電源回りの画像)

業界への想い

今は職業がフォトグラファーですので、
プロとしてのRAW現像・画像処理等の作業を
すべて自作パソコンでしています。
動画編集をすることもあります。

これらの現場での作業もすべて恋するパソコンにフィードバックし、
より良いパソコンが組み立てているという自信があります!
勿論、コストを抑えながら、
その中で最大限の性能が発揮できるようなパーツ選びや調整をし、
最新の情報も取り入れています。

名ばかりでお高いクリエイターパソコンではなく、
一愛用者の現場からお届けする自作パソコンであると自負しています。

いわゆるパソコン屋さんと比較して
私自身職業柄、パソコンとクリエイティブな世界、
これらを行き来できるというアドバンテージがあります。

メーカーやショップに、このような方がいらっしゃるでしょうか?

お気づきと思いますが、
パソコンショップの店員
彼らは商品を売る人であり、クリエイターではありませんね。

私としては現状には満足せず、ユーザーの皆様からのお声も頂き、
反映させながらより良いパソコンがお届けできる事。
これを目標にしています。
どうぞ、宜しくお願い致します。

YouTuber向けpc

なぜ恋するパソコンを選ぶ必要があるのか?

クリエイティブな作業する際に重要な事が速さと安定です。
 1日単位でも作業できる時間は限られています。
 その少ない時間の中で、如何に良いものを作るか。

ここで言う「作る」とは編集作業ではないはずです。
クリエイティブな創造だと思います。
企画を考えたりロケーションを探したり
人と打ち合わせしたり・・・

そのクリエイティブな作業に時間を使いたいはずで
本来、動画編集に時間をかけたくはないはずです。

仕事でパソコンを動画編集を使用される方なら
 クリエイティブな内容を考える時間を最大限にすること
 ここで言うまでもなく実行されていると思います。
 
 しかし、そのようにしたいと思っても障壁があります。
  こんなことはありませんか?
 
  ・せっかく編集したのにパソコンが遅くて書き出しに時間が掛かる
  ・書き出しに時間が掛かるので、やり直しに更に時間が取られる
  ・挙句の果てには編集データが消える  
  
  
 これらの問題をクリアするには、
商売道具であるパソコンの性能を上げればよい事は
 おわかりでしょうが、動画編集に強いパソコンて何を買えばいいかわからない?
見つけたとしてもとてもお高いですよね!?
 
  はい、普通に買うと”かなりお高い”と思います。

     

業界の闇の構造  

パソコン比較表

同じに見えるパソコンも実は中身や商売上の構造が全く違うのです。

パソコン比較表

  
  実は、言いにくい話ですが・・・

メーカーやBTOショップのパソコンは
  ”クリエイター用パソコン”などと銘打ち販売されていますが、
  これは販売側が「過剰に」儲かるように作られています。

商売ですので儲けは必要ですが「過剰な利益」を乗せているのが現状。
  つまり、余計なモノを必要以上につけているので、”お高い”のです。
もっというと余計なモノはついているのに
必要なものがついていない
なので
あなたのパソコンは高いのに遅いのです。

恋するパソコン(画像は恋するパソコン標準マシン)
  
  BTOショップやリンゴなどはオプションもやたら高いですよね。
そもそも家電量販店ではオプションすらありませんが
  メモリを32GBにしたら十数万円アップとか普通です。

あの日本で特に人気のリンゴのパソコンは
32GBパソコンで65万円ほどしますね。

逆に家電量販店では動画編集用を謳っておきながら
メモリが8GBとかで15万~20万円の
使えないパソコンが普通に売られています。

あっ!

先日メインメモリ4GBのパソコンを購入された女性のサポートをしましたが
フリーズの連続でFacebookすら開けなかったのです・・・

でも、あなたは”それが普通”だと思っていませんか?
プロの世界では異常なことです。
だって4GBでは動画編集どころか
パソコンの起動にも支障が出るレベルなことを知っているからです。
なのにまともな顔をして販売されている・・・

8GBでネット閲覧から簡単な画像編集は出来ますが
動画編集となるとフリーズが多発します。
動画編集ソフトはまともに動きません。

スマホの無料アプリでできることが
家電量販店で15万円の8GBのパソコンでは出来ないのが事実です。

 

その程度のパソコンが家電量販店では
「最新秋冬モデル春モデル」
と銘打ちまともに使えないパソコンであることを知っているのに
モデルチェンジしたように見せかけ
ず~っと販売され続けているのです。

  
  このように
  家電量販店のPCは
コストパフォーマンスが悪いのです。
  
  (大きな声で言えませんが騙されてるに近い感じです)
  
  

恋するパソコンを使えば

MAXCAMERAのPC

 

毎日の作業時間の短縮、ストレスフリーで仕事のパフォーマンスも上がる

  作業時間の中で、編集中にフィルターを掛ける。編集後に書き出す。
  といったパソコンに処理をさせる時間を大幅に短縮できます。
  
  例えば、Premiere Proをお使いなら、
H.264およびH.265/HEVCコーデックの
  書き出しが、最大5倍! のように高速化されます。

私が言うだけでは信用できないかもしれませんので
   エビデンスも貼っておきます。

注意:大きな音で再生されます
  

なんとなく処理が速いことで良い動画が作れるイメージがご理解いただけるでしょうか?

パソコンの起動時間の目安はコチラをご覧ください。

 

画像は恋するパソコンのモニター廉価版。
約17秒で電源スイッチオンからパソコン起動しましたが
あなたがお使いのパソコンはいかがですか?

注意:パソコンの起動時間だけで言えばSSDさえ組み込めば、市販の格安パソコンでも速くなりますが動画編集などのクリエイティブな作業をサクサクできることとは関係ありません。軽自動車並みの速度で走るラジコンに人が乗っても動かないのと似ています。

 

このグラフは英語でわかりにくいですが
日本市場を席巻している

「Intel入ってる?」

のCMでおなじみのIntelのCPUと
恋するパソコンが採用する
NVIDAのGPUを搭載した場合のエンコードタイムの比較グラフです。

緑色がNVIDA(恋するパソコン)

青色がIntel(家電量販店に多い)

NVIDIAの検証によれば、Core i9-9750Hを使用した場合では3分48秒かかったのに対して、GeForce RTX 2060 Max-QのNVENCを使用した場合では47秒で完了する場合もあり、書き出し時間が最大で約5分の1に短縮されたという。

 加えて、動画へのエフェクト適用時にCUDAが利用可能となり、最大14倍の高速化を実現。AI機能への支援により、映像内の被写体を自動で認識し複数の解像度/アスペクト比で映像を生成できる「Auto Reframe(オートリフレーム)」の性能向上も図られている。

 

ということで起動時間だけでなく
動画の書き出しなど5倍の速度で作業が出来るということは
今まで、書き出しに15分掛かっていたことが、
これがわずか3分で出来るということです!

  これが遅いということは
作業がなかなか終わらないので他の作業に移れない時間が増えますし
休憩時間が短くなったり
残業が増えるケースが出てきますね。
従業員を雇っている経営者の方なら
無駄な待機時間にお給料を払っているようなものです。

パソコンが速くなる!

  
  その結果、考える時間や実質的な編集に掛けられる時間が増えます。
  
  最終的に、動画のクオリティが、大幅にアップするという事になります。
  ユーチューバーなら、それが報酬の大幅な増益にもつながりますね。
何台も使用される会社組織で50%作業効率が上がれば
どれだけ収益が増えますか?
  
  
  そして、快適になるのでストレスフリー!
  
  
  あなたのパソコンではこんなことありませんか? 
  (一例です)

  ・フィルターを掛けようとするとフリーズする
  ・他の処理をしようとすると、これもフリーズする
  ・フリーズ位なら何とかなっても、編集した内容も飛んでしまう
  ・マウスもまともに動かない
  ・アプリが強制終了する
 

あ~!!もう辞めじゃ!!

そんな風に思ったことないですか? 

Mr.Kのこだわり

  これらの問題を解決し、
快適に使える恋するパソコンにはどんなこだわりがあるのか
  その秘密を明かしていきます。
  
 

恋するパソコン(恋パソ)はココが違う!

安いだけのパソコンならそこら中に売っています。
正直、値段だけなら

「恋するパソコン(恋パソ)」

は一見高く感じるのかもしれません。

ですが、実際には大手家電量販店では使い物にならない名前ばかりの
おもちゃみたいな使えないパソコンが同じ価格帯で販売され
パソコン初心者が食い物にされています。

それこそ家電量販店の15万円のパソコンより
スマホの方が快適に使えるレベルで
なんのためにパソコンを買ったのかわからない状態。

日本人が大好きなリンゴの65万円ほどのパソコンより
恋するパソコンは遥かにぶっちぎりのスペックを誇ります。

恋するパソコンは動画編集をサクサク快適にこなし
仕事の効率を飛躍的にアップさせる
「超ハイスペック」でいながら
お財布に優しいコスパ最強を目指します!

いわば・・・

家電量販店では購入できないパソコンです!

リンゴの1/3以下の価格です。

それを私たちは実現します!

恋するパソコン作成者のMr Kが
この歪んだパソコン市場を正常にしたい!
騙される人を無くしたい!
という強い信念がそうさせています。

 

動画にも強い超高速CPU AMD RYZEN

YouTuberの動画編集などマルチメディア系の処理においては、
ライバルのIntelよりも40%以上高速で現在世界的評価の高い
AMDのRyzenシリーズを恋するパソコンでは採用します。
他の処理をしながらの動画書出しでも威力を発揮し、あなたに翼を授けます!

多くのクリエイターパソコンが、Intel Core i7やCore i9を
使いますが、当店では、AMD Ryzenシリーズを採用します。

 

AMD Ryzenシリーズを使う理由があります

 

1. Intel(インテル)よりも遥かに高性能

ゲーム業界においてもRyzen 5000シリーズは日本市場で使われるIntelを超えました。
この認識はいまや世界標準ですが
日本のパソコン市場だけがインテル推ししています。

      

2.クリエイティブなコンテンツの処理に強い

動画のエンコード(書き出し処理)など、
Intelで格上とされ高額で販売されるCPUを
AMDは価格を抑えて性能ではぶっちぎります!

 

3.同時にいくつもの処理ができる性能がIntelを40%も圧倒する

Cinebench R20のマルチでは40%、5000シリーズなら更に超えるでしょう
意味がわからないかもしれませんが
マルチユースにいろんな作業をする
仕事用パソコンとして便利で快適に使える!
ということです。

   

4.消費電力がIntelよりも低い

少し前のデータですが、Ryzen 7 3700XとCore i9 9900Kで性能は
ほぼ同じですが、Ryzen 7が100W程度、Core i9 が192Wと2倍位違います。
普通の方はパソコンの電気代を気にされないかもしれませんが
1日の使用時間が長いプロユースであれば電気代もバカにならないどころか
消費電力が高いと言うことは普通のコンセントからで
まともなパフォーマンスを発揮できないのと同じです。

車で言うと、Intelのパソコンはハイオク仕様の車に
レギュラーガソリンを入れてるようなものですが
AMDの恋するパソコンはレギュラーガソリンで
ハイオク仕様のエンジンを快適に動かせるようなものです。   
   

5.毎月”安定して”発生するIntelの脆弱性がない

Intelの設計は実はとても古いもので、建物で言えば、
古びた旅館のように増築・改築を繰り返して豪華に見せているようなものです。
新たに発見されるセキュリティ上の攻撃に対して無防備な状態です。
これを防ぐためにパッチが、Windows Updateで適用されますが
これによりパフォーマンスも15%というレベルで低下していきます。

「最近パソコンが重くなったなぁ」

あなたも経験したことありますよね?
実はこれが原因の一つです。

 

世界中で取り合いのAMD

今、予約販売で購入すらできない程大人気の
ソニーのPS5や

MicrosoftのXbox Series Xの中身(CPU)が
Intelではなく「AMD」という事をご存知ですか?
ご存知でしたら失礼しました。

あの映像表現、重そうな処理ですが、
それを支えているのがAMD Ryzenです。
そしてPS5の性能を自作パソコンで作ると
20万円は必要と言われています。

自作で20万円かかるならショップで購入すれば
30万円~40万円はするわけで

広告費をジャンジャンかけている
リンゴのパソコンならさらに高くなることはわかりますよね?

その高級ハイスペックパソコンをお手頃価格で
手にしていただくのがマックスカメラの「恋するパソコン」です。
      
そして、Ryzen のzenは、日本語の”禅”から来ています。
ロゴにある丸は、禅の円相です。
我々日本人にも、とてもなじみのあるCPUなんですね。
CPUだけでも、こんなに情報がありますが、まだまだ語り尽くせないほどあります。

あまりにもマニアックなので気になる方だけ最後に載せておくのでお読みください。

書き出し5倍の高性能GPU

グラフィックボード GPU

(注意:大きい音が再生されます)

GPUも前述のGeForceを採用し、ハードウエアエンコードの性能を高めます。
これにより、書き出しを5倍高速にさせて、ユーザーのあなたのクリエイティブな
作業をされる時間に振り替えることができます。

 

そもそも家電量販店のパソコンではGPUが搭載されているものは皆無ですが
動画の書き出し速度、エンコードのスピードが5倍には引き上がりますので

5倍という速度の違いを他の例で例えると、

恋するパソコン 東京-大阪間を新幹線で、2時間40分、
メーカーPC 車で下道で行き13時間くらいの違いでしょうか。

MAXCAMERAのPC

書き出しに今まで15分かかっていたとしたら

それが3分に短縮され

1時間という作業時間で4本しか書き出せないか?

20本書き出せるのか?

ぐらいの「差」になります。

GeForceのグラフィックボードでPremiere Proを使うとこの位の差があるので、

かなり大きな差です。
(環境により異なるのでイメージとして捉えてください。)

標準仕様メインメモリ32GB

正直言いまして、家電量販店で販売されている
メモリ8GBのパソコンでは終わっています。
中には格安パソコンで4GBというものもありますが、
これならスマホの方がはるかに高性能です。

プロユースの動画編集を快適に行うには
16GBでも不安です。(グラフィックボードも必須)

ですが、BTOショップはそれを知りながらも
見せかけ上の値段を安くしてアクセスを集めたいので
使い物にならない8GBを標準にして
16GB 32GBが欲しいならオプションでお金を出しなさい。

という商法です。
当店では動画編集用、クリエイターズパソコンと呼ぶなら
最低限32GBという認識ですので、標準装備させていただきます。
追加でお金を請求するようなセコイことはいたしません。

動画編集をプロとして扱われるあなた様にお勧めするのは
こちらもオーバークロックメモリでスピードを高める
32GBを標準で搭載し、それでいて比較的安価な価格設定にさせて頂きます。

静電気対策

パソコンに静電気は禁物。恋するパソコンは静電気防止の手袋をして1台1台組み上げています!

CPUグリス標準装備

PC専門店ではCPUグリスも有料オプションですが
恋するパソコンでは高性能パソコンには必須と考えているので
オプション扱いとせず標準対応しています

見えないところも丁寧に

BTOショップで有料オプションを購入しても雑な仕事を見かけますが、
恋するパソコンは見えないところでも手を抜くことはありません。
しっかりマスキングして組み上げます!

電源は高性能パソコンの命!

電源ユニット
   
標準仕様で、80PLUS認証GOLD以上のものです。
更に日本製コンデンサ使用の高品質、高安定性の電源ユニットを採用します。
高性能パソコンの動力源となる高品位の電源ユニットで組み上げます!

どんなに優れたCPUを組み上げても電源が悪いとその性能は発揮できません。
他店では有料オプションですが恋するパソコンは標準装備です。

高性能爆速SSDを標準装備

恋するパソコン高速で安全なSSDを標準装備します!
SSDも安いものはたくさんありますが
大事なデータを入れますので信頼性の高い高耐久、長寿命のモデルを厳選し
ヒートシンクを付けて運用します!

先日、知人がネットで購入した安価なPCが故障したので開いてみたら
無印のSSDが出てきました、つまりノーブランドで型番すらないような
部品で作られたパソコンだったのです。
安く買えてもすぐに故障してデータが消えるのは怖くないですか?

ヒートシンク標準装備

CPUクーラー、メモリ、SSDにヒートシンクを付けた状態です。
クーラーの左部分の黒いところがSSD+ヒートシンクです。

ヒートシンクというのは、パソコンの部品から発した熱を放熱するために取り付けられている部品のことで、通常は熱が伝わりやすく尚且つ冷却されやすいよう金属でできています。 熱を持った部分が空気に接する表面積を大きくすることで、パソコンの部品から出た熱を効率的に排出する役割を持っています。

豊富なUSB端子

ノートパソコンでは物理的にUSB端子を付属できないこともあり
仕事では使い物にならなかったりしますよね?

家電量販店やBTOのパソコン屋さんでも
「USB端子少な!」
ということが日常茶飯事。

BTOショップのパソコン
この画像のようにUSB端子が少ないと
別売りのUSBマルチタップを購入し、
デスク周りが乱雑になるタコ足配線になりがちです。
快適なパソコン環境には豊富なUSB端子が必要不可欠です!

恋するパソコンでは
USBの拡張カードを取り付けているので、
USB3.0の端子が、裏側に8個もあります。
上面の2個と合わせて、合計10個。
これだけあれば、増えるUSBのデバイスも楽々接続できますね。

 

PCケース(筐体)

恋するパソコン
上面のスイッチパネルです。
電源スイッチ、
リセットボタン、
USB3.0×2、
ヘッドホン端子、
SDカードリーダーライター

恋するパソコンの天板部分

恋するパソコン

天板は、取り外して、交換が可能です。
この状態は、静音仕様です。

恋するパソコン

天板は、マグネット式で簡単に取り外しができます。

恋するパソコン

冷却重視のメッシュの状態にしたところです。
こちらもパソコンのセットに含まれています。
高性能な仕様にした際にも対応可能です。

前面の扉をひらいたところです。
ブルーレイドライブ、DVDマルチドライブなど
光学ドライブはオプションですが
ご希望により上部に取り付け可能です。

恋するパソコン

前面の裏にある冷却ファンです。
空気を吸うのでホコリが溜まりますが、
エアコンのフィルターのように簡単に取り外して
お掃除ができるので、便利です。

恋するパソコン中身

恋するパソコン

このパソコンの心臓部です。
シルバーのフィンにファンが付いた部分がCPUクーラーです。
CPUの熱を効率よく冷やします。
大型のファンでゆっくり回るので、ほぼ無音で静かです。

その右がメモリーです。標準で32GB搭載していますので
動画編集も快適にこなしてくれます。

CPUクーラーの下にパーツが、グラフィックボードです。
ディスプレイに映像を映し出すほかに、動画のエンコードでも活躍します。
CPUよりも5倍の速度でエンコードができます。

恋するパソコン

CPUクーラーとメモリーです。

恋するパソコン

グラフィックボードです。
下の面に冷却ファンが2個ついていて効率良く冷却します。

恋するパソコン背面

恋するパソコン

稼働中の背面の様子です。
配線が少ないと思いませんか?

このパソコン、デスクトップですが、Wi-Fiが使えます。
LANケーブルも使えますが、どこでも自由な場所で作業ができます。

そして、ワイヤレスのキーボードとマウスを使うと、
接続するケーブルは、電源ケーブルと、ディスプレイへつなぐ
ケーブルのみです。

たった、これだけです。デスクトップの配線は面倒くさい、
ケーブルがゴチャゴチャして困る。
このような事は、このパソコンではありません。

パソコン初心者さんにもかんたんにセットしていただけます。

恋するパソコン

背面パネルを拡大したところです。
USBの拡張カードを取り付けているので、
USB3.0の端子が、8個もあります。
上面の2個と合わせて、合計10個。
これだけあれば、増えるUSBのデバイスも楽々接続できますね。

恋するパソコン

USB3.0の端子の下にあるのが、グラフィックボードの端子です。
左から、DVI、HDMI、DisplayPort と3個あります。
現在販売されている、多くのディスプレイに対応でき、
2画面は勿論、3画面も可能です。
動画編集の効率も劇的に上がります。

恋するパソコン

付属のWi-Fiのアンテナを取り付けたところです。
画面上部のHDMIとDisplayPortは使用しません。

拡張オプション(有料)

恋するパソコン

前面パネルの右側のパネルを外すと、
HDDが2台取り付けられるスペースがあります。
大量の動画ファイルも安心して保存できます。
尚、標準仕様で512GBのSSDが搭載されているのでHDDは無くても大丈夫です。
HDDは希望者の方のみのオプション(別途有料)です。
希望容量などご気軽にご相談ください。

恋するパソコン

HDDはオプションですが、ご自分での取付も簡単です。
ですので必要になったときに後から買い足すことも可能です。
写真のHDDの手前にあるパーツを取り付けて、本体にはスライドインするだけです。
ツールレス、ドライバーも使いません。
接続のケーブルも付属していますので、ご安心ください。

保証

2年保証

他社では保証も有料オプションですが
当店では商品に自信があるのでメーカー保証の2倍の2年保証を標準でお付けします。

仕様

OS
Windows 10 Home 64ビット

CPU
AMD Ryzen 5 5600X (6コア・12スレッド)

グラフィック機能
NVIDIA GeForce GTX 1650 GDDR 4GB

モニタ出力
DVD-D×1、HDMI2.0b×1、DisplayPort1.4×1

ストレージ
SSD
PLEXTOR製 NVMe SSD 512GB
最大リード 3,400MB/sの高速タイプ
最新の96層キオクシア製(旧東芝)3D NANDフラッシュメモリ採用
高耐久性モデル

メインメモリ
16GB×2 合計32GB
G.Skill製 DDR4 PC4-28800

CPUクーラー
静音性と冷却性能の為に換装
サイズ 虎徹 MarkII
大型の空冷フィンと120mmのファンで静音性、高冷却性能を実現

ネットワーク
有線LAN(1Gb Ethernet)とWi-Fi 5に対応しています。
Wi-Fiはアンテナが標準で付属します。
(有線無線共に対応します)

梱包材について

配送に使う梱包材はエコロジーとコストを抑え1円でもお安くお届けするために
再利用の箱を使用させていただきます。ご理解よろしくお願いいたします。

恋するパソコン特別価格

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使用者の声

とにかく仕事を効率よくしたい!

 

職業:カメラマン、物流代行業

 

 

メーカー製パソコンって何だったの?

動画編集のストレスが無くなる快適な
爆速PCをお安く購入出来て編集作業に集中できるのでとても満足しています。
まさしく恋するパソコンです!
また必要なものを後からカスタマイズしていただけるのもうれしいです。
USBポートも豊富なので、デスク周りがスッキリしました。
メーカー製パソコンって何だったの?という想いです。

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リピート率が格段に上がりました

Mr.Kの恋するパソコンへのこだわりがすごいんだ!
特にメーカー製パソコンが如何に無駄に高いか?
消費者から搾取する仕組みか?
そこに強い怒りすら感じておられるので、
消費者目線で間違いないパソコンを安く組み上げてもらえ仕事時間が短縮できましたよ!
届くまでドキドキ、届けばワクワクの毎日です。
おかげでクライアントのサポート品質と顧客満足度が向上し、リピート率が格段に上がりました。

職業:コンサルタント

 

子供と過ごす時間が増えました

育児しながら在宅フリーランスとして仕事をしているのですが
動画編集が快適に短時間で出来るようになったので、
今まで以上に子供と過ごす時間が増えとてもうれしく思っています。
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お気に入りのかわいいパソコンでテンションも上がっています。

職業:ライター・編集者

一般発売記念特価!

今まではお取引のある法人様や友人などにしか組み上げていなかった特注スペックPCの一般発売記念と言うことで先着10名限定でスペシャルプライスをご用意いたしました。

恋するパソコンは世界中で取り合いになって価格高騰している高性能パーツ1品1品を丁寧に組み上げる完全受注生産となります。ですのでやむを得ず価格の値上げや部品の入手不可により注文をお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

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よくある質問と注意事項

 

よくある質問と注意事項

デスクトップパソコンはノートパソコンと違いモニターなどを別途用意する必要があります。逆を言えばモニターなども好みに合わせて自由に選べるということです。 ■恋するパソコン本体以外に必要なものの例 ・モニター ・キーボード ・マウス ・WEBカメラ など
オーダーをいただいてから組み上げますので通常1~2週間いただいております。年末年始やオーダーのご希望内容によってはさらに必要な場合もあるのでお問い合わせください。
受注生産という商品特性上オーダーをいただいてからのキャンセルはキャンセル費用として商品価格の20%を差し引きいたします。
オーダー製品という特性上、不良品以外の返品交換はお受けできません。
はい、機種によりお値段は変わりますが買取対応いたします。
はい、銀行振り込み以外にもクレジットカード払いをご使用いただけます。
はい、クレジットカード払いの場合でしたら、一度一括でお支払いいただき、その後カード会社に連絡いただければお好きな支払い回数に変更可能です。
はい、業界的には通常1年間の保証が多く、それ以上は「有料延長保証」がほとんどですが、当店では商品に自身があるので標準で「2年間の保証期間」を設けています。ご安心してお買い求めください。
はい、価格は変動になりますが、ご希望に応じて構成を変更することが可能です。 LINE@からお問い合わせください。
はい、Mr. Kは現役のプロカメラマンであり、RAW編集用にパソコンを組み上げておりますのでプロスペックをお求めください。
恋するパソコンで使用するパーツは世界中で取り合いで価格が高騰しています。 ですので急遽予告なく、パーツや仕様を性能ダウンしないように吟味しながら変更することがあります。
 

オタクのパソコン対談裏話

ここからはどうでもいい話ですが・・・

パソコンにこだわりのある人たちの会話を少し抜粋してみました。

その会話の一部からIntelやAMD
またはMacなどのオタク目線の評価もうかがえるのではないでしょうか?

(注意:以下はあくまでパソコンオタクの個人の感想です)


あの60万円もする
チーズおろし器のMac Pro 2019ですね。
結論から申し上げますと
恋するパソコンは60万円のアレより見劣りしません。
見栄を張るという面”だけ”では
見劣りするかもしれませんが。

 

最小構成は、どうせ名ばかりの
XEONで興味もなかったのですが、こちらですね。
これが60万円。肝心なCPUがク〇すぎますね。ゴミです。

https://bablishe.com/performance-of-mac-pro-2019-min-config/#CPU

Intel Xeon W-3223 8コア サーバー用です。

Ryzen 5 5600Xとの直接の比較はなかったのですが
第三世代のRyzen 7 3700Xとの比較はありました。
https://technical.city/ja/cpu/Ryzen-7-3700X-vs-Xeon-W-3223

ベンチマークテスト が以下の通りです。(上がMac 下がAMD

〇Cinebench R20のSingle Core

 

Xeon W-3223 396 (79%)

Ryzen 7 3700X 501 (100%)

 

〇Cinebench R20のMulti Core

Xeon W-3223 3941 (82%)

Ryzen 7 3700X 4834 (100%)

と、8コア同士ですが、Xeonとか
偉そうな名前でもコンシューマ向けのRyzenにボロ負けです。

そして、Ryzen 7 3700XとRyzen 5 5600Xの比較

〇Cinebench R20のSingle Core

 Ryzen 7 3700X 501 (83%)

Ryzen 5 5600X 604 (100%) ⇒恋するパソコンで採用

〇Cinebench R20のMulti Core

 

Ryzen 7 3700X 4834 (100%) 流石に8コアです

Ryzen 5 5600X 4562 (94%)⇒恋するパソコンで採用

直接比較すると

〇Cinebench R20のSingle Core

  Xeon W-3223 396 (66%) ⇒
Mac Pro は恋するパソコンの2/3です。頑張りましたね。笑

 

Ryzen 5 5600X 604 (100%)⇒ 恋するパソコンで採用

〇Cinebench R20のMulti Core

Xeon W-3223 3941 (86%)

Ryzen 5 5600X 4562 (100%)

となります。
シングルは特にRyzen 7よりもボロ負けで
これが60万円のPC(Mac Pro)のCPUとは思えません。

ベンチマークテストはすべてではありませんが、
Intelの場合、マルチメディア系はベンチマーク以上に遅いです。
Word、Excel位なら使えるでしょう。

 

電力もこの程度で160Wですが
Ryzen 5 5600Xは、性能も良いのに、最大で74W位。

Ryzen 7 3700Xが確か、92W位なので それよりも低いです。

3700Xより少し早い位(マルチメディア系は遅い)
Core i9 9900Kが190Wなので、
Intelは総じてAMDの2倍電力食いです。遅いけど・・・

 

流石にIntelは2015年のSkylakeの時代から
“安定して”性能が上がっていません。

これが、脳が停止している
ブロガーが大好きな、”Intelの安定性”です。

5年位は新モデルが出ても
安心して使えるCPUです。

 

でも、やはり先月も安定して
危険な脆弱性が見つかりました。
https://www.security-next.com/120547

“Intelの安定性”は凄いです。
やはり、安定して使えないようです。

 

最小構成のグラフィックボードは580Xですが
これは今回のGTX1650より性能は上です。
(しかし、5800Xとかあるのにわざわざ580Xとか凄い差別化です
Mac信者はこれでも喜ぶのでしょう)

 

ただ、消費電力は2倍で
エンコードの速さは未知数です。

少なくともRADEONはエンコードが 速いという話は聞いていません。

 


 

IntelのCPUの脆弱性を調べていると、インテル 月刊脆弱性 というサジェストがありました。
流石に、”Intelの安定性”です。
https://www.google.com/search?q=%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%AB+%E6%9C%88%E5%88%8A%E8%84%86%E5%BC%B1%E6%80%A7&sa=X&ved=2ahUKEwiAgYLVldDtAhVUa94KHW7OBKAQ1QIoAHoECAoQAQ&biw=2492&bih=1285

たまに、月刊だけでは足りなくて、増刊号もあるようです。笑
修復不可能の脆弱性もあり、それでも動いているので、ある意味凄いです。
タイヤの取れかかった車で高速に乗り、バランスを取りながら100kmを出しているようで、職人技を感じます。

でも、流石に、国内のIT関係のニュースの大スポンサー様なので、事実はあまり報道されません。
提灯記事ライターもたくさんいます。

情弱は、それでも、一度”インテル入ってる”というセンスのかけらもないおやじギャグと、エセベンチマークでIntelが速いと信じるわけです。
エセベンチマークとは、Intelの関連会社が、IntelのCPUに都合の良いベンチマークテストを作り、早い!と思わせる一種の詐欺です。
私も長年だまされ続けてきました。


 

AMDの第三世代のRyzen Threadripper 3960X 24コアでもこんな話があります。
https://cgworld.jp/interview/202011-liki.html

ちなみに、24コアがThreadripperの中で一番コアが少ないモデルで、その上に32コア、64コアがあります。

この24コアで、 Mac Pro 2019の最高モデル、28コアの電力バカ食い1500Wで700万円もぶっちぎります。
トータルで50万円ですね。
Mac Proの高いのを使うには、電気工事が必要かもしれません。

単に8コアと24コアの違いではなく、時代遅れのアーキテクチャに時代遅れのプロセスルールのIntelは、
元々の構造からもマルチ処理が弱すぎるという面があります。

所詮IntelのXeonもCore iも事務用のCPUです。

第一世代のRyzen と 当時のMac Pro (ゴミ箱)との比較でもこうです。
https://gigazine.net/news/20170411-ryzen-pc-vs-mac-pro/

64コアの3990Xなら、Intelのサーバー用CPUが2個束になって、
合わせて2万ドル(約200万円)分ですが、それでも勝てません。

Mac Pro 2019の最高モデルでも、3990XのジャブでKO負けでしょう。

5000シリーズのThreadripperが出たらどうなるのでしょうか。


詐欺CPUですから、別にどうでも良いですけど。

脆弱性でパフォーマンス低下するIntelとは逆に、Ryzen 5000シリーズ
実はまだ本領発揮していなかったようです。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1291044.html

Intelが多くの人をだまして、実は数年間でわずかに上がった
性能アップの率をAMDはツール一つの提供で成し遂げてしまう。
発売後1ヶ月後経たないうちに。

ついでに、2021年には、あの富岳を超えるスーパーコンピューターが稼働します。
AMD EPYCです。勿論電力バカ食いな上に、
セキュリティがボロボロで集団訴訟がおきているXEONでは不可能です。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/special/1275406.html

新しいEPYCは2個で、名ばかりのXEONの4個よりも速いです。


maxcamera編集部より注意書き

少々言葉使いが悪い部分もありますが
どうでしょう?
いかに世間がCMなどのイメージで性能の低いものに
高いお金を払わされ損をしているかおわかりいただけたでしょうか?

SONYのPS5でもAMDを採用しているように
本物の性能を知り、コストパフォーマンスを追求する企業はIntelではなくAMDを採用しています。
SONYはPS5本体の販売では大赤字と言っています。
その後のソフト販売で利益を出そうと努力しています。

ですが日本のパソコン市場はパソコン販売で利益を出すビジネスモデルです。
必要以上にモデルチェンジを繰り返し買い替えさせようとし
その大量販売で利益を出すので、ある種、脆弱性があり
パソコンに満足されないようにする方が都合がいいのかもしれません。

MaxcameraとMr.Kはそういった日本のパソコン市場の被害者を少しでも減らし
快適なパソコン生活を送ってほしいと願っています。

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